【求人のやり方】SNSを活用し、この方法でアピール|地方飲食店の雇用を増やすためには|チェンジザスペースNEWS|2019/04/19

【求人のやり方】SNSを活用し、この方法でアピール|地方飲食店の雇用を増やすためには|チェンジザスペースNEWS|2019/04/19

2019年4月19日 オフ 投稿者: cthespace
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アルバイトが急にやめてしまった!即募集をかけなければ!というお店の方へ

既に行われている方法ですが、まだまだ地方商店街の飲食店等であまり活用されていない方法ですので、その内容をまとめてみました。

 

◆ 既にもっているTwitterやInstagramの活用!

◆ 一番重要なのはタグ付け!

2つのSNSでタグ付けを行う事が重要。

インスタグラムやツイッターを開設されている店舗様は多いと思いますが、ここでタグ付けをして配信しアピールする事も大切です。Instagram、Twitterは10代や20代の利用率が高く、この2つに絞り込んで配信する事をおススメ致します。

(Facebookは30代から50代の利用が多く、その層をターゲットにしたい場合はFacebookを活用)

 

 

 

 

 

◆ タグ付け方法

#アルバイト #求人 #募集 #アルバイト募集 #(地元名) など

 

◆ タグ付け ⇒ 一気に検索数が上がります!

今までタグ付けをしてなかったら即SNS配信に取り入れましょう!

アルバイト、パートの対象者は、若い学生や主婦が多いと思いますが、マーケティング担当者から聞いたところ、若者のアルバイト検索方法は、タウンワークのような求人誌から探すという形でなく、スマホでSNS検索するのが主流だとの事です。
(スマホ検索から⇒求人アプリやホームページに行くのではなく、SNS検索をしているというので、アラフォーの著者は少し驚き。)

 

検索

検索数がタグ付けでUP!

 

 

 

◆ 求人内容の強化

また、求人内容に関して高校生や大学生が喜ぶ内容を盛り込むことも大切です。
例えば、日払い制度ありとか、土日休み可能とか、休憩中漫画OKなど。

 

 

 

 

 

◆ まとめ

興味を持つのは、お店より前に「求人検索」という事

  • アルバイト検索をしている学生等は、お店に興味を持っているのではなく、「求人」に興味をまず持ちます。その「求人」の中に貴方のお店が検索される仕組みが必要です。
  • SNSのフォロワーが1000名いるから、この中で誰か興味を持ってくれないかなとそのまま配信とのは多いのではないでしょうか?タグ付けを忘れるのはもったいない!!!
  • これからの求人はお金を払って募集する方法ではなく、お店の求人内容をわかりやすくし、中身を見える化し、SNSで配信する方法でアピールする!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆ おススメの無料求人サイト3つ!!!

・インディード(検索エンジン)

CMでよく見かけるインディード。「Indeed」とは求人検索エンジンです。

 

 

・エンゲージ

engage

国内No.1の採用支援ツール、エンゲージHPより

無料で求人が掲載できる!エン・ジャパンが運営する、国内No.1の採用支援ツール。Indeedにも対応。最短5分でオリジナルの自社採用ページが作成可能。

エンゲージのおすすめは、レイアウトのキレイさ。デザインの修正も簡単に出来ます。スマホでも見やすいレイアウトへと自動変換されます(レスポンシブ対応)。

・HRハッカー

HRハッカートップページ

hr-hacker(HRハッカー)のホームページより

(登録した翌日にGoogle仕事検索に求人内容が載っていました。)

 

 

 

上記、3つの登録はすべて無料で行えます!

 

 

 

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